平成30年度 知道プロジェクト発表会
平成15年に,2年次の「総合の時間」を使い「課題研究」がスタートしました
生徒一人一人が興味・関心等に応じて自ら課題を設定し,調査・研究・発表を行い,
知識や技能の深化,総合化を図ることが目標です。
平成22年度からは,1
年生も課題研究発表会に参加し,
課題研究のねらいを
確認する時間にもなっています。
平成26年度からは,中学校や高校の先生方および保護者の皆様にも
参加していただくようになり,平成29年度からは
「茨城県立県民文化センター大ホール」での実施となりました。     
 
 
発表内容(発表順)
21組 鹿内 涼 
『ケアレスミスについて』
   
22組 小泉 勇樹
『界面活性剤の炭化水素が洗浄力に与える影響』 
   
 23組 小栗 舞桜
『日本文化としてのプリクラ』
   
24組 松本 美音
『こけしブームを起こすには』 
   
アメリカ海外研修報告
22組 澤田 啓世 23組 朝日 梨緒 26組 鈴木 里奈 27組 田中 柊丞
27組 中沢 尚也 28組 宇留野 友佳 28組 深谷 友香
 
 
 
   
 25組 古屋 希実
『筆跡は嘘をつかない ~文字から性格を見てみよう~』
   
26組 園部 哉太
『色彩心理学』 
   
27組 辻本 正文
『美女と野獣で見る映画リメイクの意義』 
   
 28組 須山 傑
『野鳥観察から知る水戸一高の環境と役割』
   

 
ポスター発表

石泉茉璃奈(21)
人気なMVの共通点


瀬尾まひな(21)
弓道の正射必中は
本当なのか

澤田啓世(22)
金の韻


杉浦陽香(22)
水戸一高改築案
~教育×建築~

大和田さくら(23)
古典派音楽から  
 ロマン派音楽へ

羽石晃生(23)
センター試験
迷ったら○番!

上原悠輔(24)
『ツァラツストラ』と
社会問題

黒沢美紀(24)
「やる気」って
どうやってだすの

内田賜恵(25)
人類は肉食を続けられるか



蒲原大稀(25)
県北を救え!
~市町村の支援制度と
移住者に基づく考察~

仁平結花(26)
ロックフェスが
地方活性化に与える影響


村田雅英(26)
ナゴヤドームの観客動員数
を増やすための工夫


田中柊丞(27)
再生医療の可能性と課題


富士本駿(27)
ポニョはどうやって
波の上を走ったのか

豊田裕生(27)
葉の緑色について


初見陸(28)
数字のふしぎ


アメリカ研修報告1/2

アメリカ研修報告2/2

 
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