知道会褒賞授与式 2017.3.1
 1日(水)、本校の階段教室で卒業式に先がけて知道会褒賞授与式が行われました。
 この褒賞は、在学中に部活動等で関東大会や全国大会などに出場した卒業生に対して、同窓会である知道会会長からその活躍を讃え、賞状と記念品が授与されるものです。
 本年度は、17の部活動等で活躍したのべ53名の卒業生に対して、知道会の鬼沢会長(写真中央)から褒賞が授与されました。
 皆さんの今後益々の活躍を祈ります。
 
海外派遣最終オリエンテーション 2017.3.2
 2月19日(日)、海外派遣の事前研修と最終オリエンテーションを行いました。11月から実施してきた留学生との事前研修も,今回の午前の部でいよいよ最後です。
 初めに,「この事前研修でどのようなことを学ぶことができたか,そして,その経験を海外研修でどのように生かしていくか」,生徒一人一人が英語で発表し,留学生から様々なアドバイスをもらいました。
 続いて,マサチューセッツ州 Sharon High Schoolで5人ずつ8グループ(8クラス)にわかれ実施する,プレゼンテーションの発表練習を行いました。午前中に3グループ(残りは午後の最終オリエンテーションで発表)が発表しました。各グループとも工夫した特徴ある発表でしたが,まだまだ発展途上,これから練り上げていく途中で,留学生から多くの助言がありました。
 午後からは,場所を階段教室に移し,保護者も交えての最終オリエンテーションが行われました。
 いよいよ3月8日の出発が近づいてきました!!
 
アメリカ留学を経験した先輩からのメッセージ 2017.3.3
 一昨年から昨年にかけてアメリカに留学していた2年生の安澤梢子さん(写真右から3番目)から、まもなくアメリカ研修に出発する1年生へのメッセージが届きました。

 私は約10か月間、アラスカに留学してきました。留学によって、得たものは沢山あります。その中でも、アラスカという特殊な地域だったからこそ学べたこと、体験できたことは、とても貴重な財産になったと思います。将来環境関係の仕事に就きたいと考えている私にとって、あんなに広大な土地で、動物と人間とが近い距離で共生している生活を経験できたことはとても強い刺激となりました。
 留学中は、日本の文化を伝え、アメリカ文化を吸収してくることが私の役割でした。これからは、アメリカで得たものを最大限に活かし、水戸一高、大学でより多くのことを学んで、これからの日本、世界を担う世代の一員として活躍できるキャリアウーマンになります。
 これから海外研修に参加される1年生のみなさん、2週間というとても短い期間ですが、アメリカの名だたる大学の訪問など、学校のプログラムだからこその貴重な体験になると思います。短い期間だからこそ、自ら積極的に行動することが、より大切になります。とにかく全力でアウトプットし、全力で吸収して、実り多い2週間にしてきてください。have fun!!!!!!!
 
神原秀記さん(日立製作所名誉フェロー)が来校されました 2017.3.6
 本校OBで、日立製作所名誉フェローの神原秀記さんご夫妻が、2月27日、本校を訪問されました。
 神原さんは、東京大学大学院博士課程を修了後、日立製作所に入社、中央研究所研究員となりました。
 大気圧イオン化質量分析計の開発などの業績をあげた後、DNAシークエンサー(配列解析装置)の開発に取り組みました。キャピラリーアレーゲル電気泳動と高感度蛍光検出を用いた高速シークエンサーを開発・製品化し、世界のゲノム解析に大きく貢献しました。これによりヒトゲノム解読は加速され、当初の計画より3年以上早い2003年4月に完全解読が成し遂げられました。
 これらの功績により、神原さんは2003年5月に紫綬褒章を、2004年1月には朝日賞を受賞されました。2008年に行われた本校130周年記念式典では、「明日を担う諸君へ」という演題で記念講演をしていただきました。
 また、毎年ノーベル賞の発表の時期が近づくと、化学賞や生理学・医学賞の受賞候補者としてお名前があげられています。ちなみに、昨年「オートファジーの仕組みの解明」によりノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典さんは、東京大学の同級生とのことです。
 神原さんからは、母校の後輩に対して、「水戸一高の校風は素晴らしい。若い人が『堅忍力行』を実行して、新しい世の中を拓いて行ってほしい」とのメッセージをいただきました。
 
海外研修派遣団がアメリカへ出発!! 2017.3.9
 8日(水)、1年生40名と引率教諭2名が、アメリカ東海岸(ニューヨーク・ボストン)での研修を行うため、成田空港から出発しました。
 アメリカでは、まずニューヨークで国連本部やコロンビア大学の訪問、日系企業駐在員(本校OB)によるレクチャー等を行う予定です。その後、イェール大学を訪問してからボストンに向かいます。
 ボストンでは、1週間にわたってホームステイしホストファミリーと交流します。その間、ハーバード大学やマサチューセッツ工科大学の訪問及び現地学生との交流、日本領事館訪問等を行います。また、現地の高校を訪問し、高校生との交流を行う予定です。
 これまでの事前研修の成果を存分に発揮して、有意義な研修となるよう期待します。
 
アメリカ研修日記 1 2017.3.10
 引率の加藤・荒山両教諭からニューヨーク研修の報告が届きました。

 第1日目のニューヨーク研修、無事終了しました。
 午前は、Wall 街を散策(写真左)した後で、国連本部を訪問しました。グループ別の国連ツアーに参加し、国連総会議場の他、午前と午後のセッションの合間で運良く安全保障会議場も実際に見ることができました。生徒たちはガイドの早口の英語説明にも臆することなく質問をしていました。
 昼食後、国連職員によるレクチュア-に参加し、ここでも講師と英語で積極的にやりとりをする姿が見られました。とても充実した内容の研修になりました。その後は、タイムズスクエアを訪問しました。(写真右)
 夜の講演会では、本校卒業生の川原井司さん(常陽銀行ニューヨーク事務所)と船山和泉さん(ライフ×キャリアコーチ、在ニューヨーク州)によるそれぞれ1時間程度の講義と質疑を行いました。お二方ともすばらしいお話で、生徒たちは海外の第一線で活躍する先輩のお話を熱心に聞いていました。特に船山さんのお話はやや型破りながら聞く者の心に響くものでした。
 スケジュールがタイトだったためか、やや疲れを見せている生徒もいますが、全員元気で研修に取り組んでいます。(続く)
 
アメリカ研修日記 2 2017.3.13
 第2日目は、雪の中、コロンビア大学(写真左)のキャンパスツアーを行い、グランドゼロを見学した後で、New Haven に移動しイエール大学を訪問しました。生徒たちは、現地の寒さに驚きながらも、グループ別のキャンパスツアーでガイド役の大学生に積極的に質問をしていました(写真右)。
 実際に大学を見て、学生と話をしたことは、生徒たちにとって大きな刺激となったようで、ツアーの後で進学への憧れを口にする者もいました。 
 午後10時にボストンに無事到着しました。現地は、ニューヨークよりも雪が積もっていて、寒さも厳しいですが、生徒たちは元気です。
 翌日は、ボストンのホテルで、ホームステイの説明・決意表明などを行い、生徒たちはそれぞれのステイ先に入りました。ほとんどの生徒にとって初のホームステイ体験で、緊張している様子も見られましたが、みな元気に出発しました。不安を抱きながらも、ホームステイ先での貴重な体験を楽しみにしているようでした。この週末は、ホストファミリーとともに過ごすことになります。
 
フランスの空から 4 2017.3.14
 3月になってREPAS EXOTIQUEというロータリーのイベントに参加しました。これは、私の地区にいる各交換派遣生が自国の料理を作って持参し、ロータリアンや来年度フランスから出発する学生、その家族にふるまうというものです。私はサーモンやアボカド、マグロの巻きずしを作りました。すると、フランスの人には韓国の「キンパ」に似ていると思われるようで、説明をしてやっと違いを分かってくれるという感じでした。
 また、他の国の料理も、バラエティ豊かで、日本では(フランスでも)絶対に食べられない、自家製でおいしいものばかりで、とてもエキゾチックな雰囲気の中で楽しめました。
 この集まりでは、今年の夏に交換学生として日本に来る予定のフランス人の女の子とも会うことができました(写真)。実はその子は私の3番目のホストファミリーのシスターで、今年の8月から1年ほど日本に滞在する予定になっています。日本が好きで、数年前から既に日本語の勉強を始めているそうです。とても優しくて穏やかな子です。水戸に住む予定なので、今から会うのが楽しみになっています。
 このような感じで、最近は時間が経つのがすごく速いです。帰国まで残り90日程度しかありません。フランスにいたいという気持ちもあるなか、やっぱり住んでいた日本がすごく恋しくなる時もあります。フランスでの生活に慣れてしまえばいいのですが、あの日本にいたころの近くの人の会話が無意識で理解できる、周りが日本語しか話さない環境を思い出すと、いかに自分が今非日常な環境に置かれているかを改めて感じます(しかしそう感じる前は今のフランスでの生活が普通に思えてくるので慣れとは怖いものです)。
 それと同時に、いかに自分の日本に対する感じ方や感覚がこの派遣で変わったかを思い知らされます。こうして海外で生活して変わるのは行った国に対してだけでなく、自分がもともといた国においても起こり得るのだなと実感しました。日本に帰ったら、派遣前のような感覚では生活できないのではと思います。。。ですが、いずれにせよ帰ることには変わりなく、日本が私の祖国なので6月を楽しみにしています。
 
アメリカ研修日記 3 2017.3.14
 本日は、今回の研修の目玉であるハーバード大学での研修を行いました。生徒たちは週末をホストファミリーと過ごし、初体験の地下鉄を使って、ハーバード駅に集合しました。
 初めに、現役のハーバード大学生によるブリーフィングがあり、大学の魅力や学生生活について話を聞きました(写真左)。
 その後、グループ別のキャンパスツアーに参加し、世界でも最大級の規模を誇る大学図書館や構内の学生寮、講義室などを案内してもらいました。キャンパスの荘厳な雰囲気に触れ、生徒たちは感動している様子でした。写真右はユニバーシティホール前のジョン・ハーバード像の前で撮影した集合写真です。
 午後は、Boston Collegeの村田教授に地球温暖化について英語でレクチャーを行っていただきました。温暖化の深刻な現状と再生可能エネルギーへの転換が急務であるいう先生のお話はとても説得力があり、問題についての認識を新たにしていました。講義の後の質疑応答は時間をオーバーするほどでした。大学訪問のしめくくりに、ハーバード自然史博物館での研修を行いました。
 本日の活動も、ほぼ全て英語で行われましたが、生徒たちは積極的に取り組んでいました。生徒は、「大学になぜ教会があるのかと思ったが、説明を聞いてよくわかった。とにかく日本の大学との違いに驚いた」、「いろいろな国籍や背景の人がハーバードに入っていることがわかった。課外活動の重要性もわかった」などの感想を述べていました。
 明日は、snow storm の予報があり、MIT訪問・ワークショップは別日に延期となりました。生徒は、それぞれホームステイ先で自宅待機となります。
 
茨城新聞学生書道展優秀賞受賞 2017.3.17
 先日、第17回茨城新聞学生書道紙上展の入賞者が発表され、本校書道部の折笠巴菜さん(2年)、岡田慎太郎君(1年)の両名が優秀賞を受賞しました。
 二人のコメントを紹介します。
「今回は紙上展で初めて優秀賞をいただくことができて、とても嬉しいです。これまで約10年間書道を続けてきましたが、受賞作は、今まで書いた作品の中でも思い出深いものとなりました。」(折笠さん)
「今回は条幅の紙に10行で漢字を書きました。10行は長く、書くのに時間を要しましたが、何とか書き終えることが出来ました。日頃からお世話になっている川野邉先生に感謝しています。」(岡田君)
 
アメリカ研修日記 4 2017.3.17
 昨日はSnow Dayとなり、生徒は各自ホストファミリーと一日を過ごしました。
今日は晴れて、午前は予定通り、Boston Public Market での研修を行いました。大雪の影響が心配されましたが、生徒は全員元気に集まりました。Boson Public Market では、グループ別のツアーを行い、農家直営のお店に寄って、いろいろと質問をしていました(写真左)。その後、ハーバード大学生のリードで、グループで話し合いを行い、地産地消の意味や重要性について理解を深めていました。
 午後は、昨日実施できなかったMIT ワークショップ Civic and Social Responsibility(市民と社会の責任について)に参加しました。より良き社会の実現のために個人的・社会的責任や課題を考えるという高度な内容のワークショップでしたが、生徒たちはグループ別の話し合いからプレゼンテーションまでを英語で行うことができました(写真右)。難民問題や医療保険、過疎やコミュニケーション不足の問題にいたるまで、その問題点と解決策を真剣に議論し合ういい機会となりました。
 ワークショップの後は、Broad Institute of MIT and Harvard (MITとハーバードの合同研究所)の加藤教授にご講義をしていただきました。先生のご専門であるマラリアの深刻な現状と新薬開発研究についてお話をいただいただけでなく、広く科学者としてのあり方や心得についてもユーモアをまじえて語っていただきました。
 一日休みをはさんで、生徒たちは体調を整え、より積極的に活動に参加しているように見えました。明日は、ボストン美術館での研修の後、総領事館を訪問します。
 
アメリカ研修日記 5 2017.3.18
 16日は、午前中にボストン美術館(写真)を見学した後で、ボストン総領事館を訪問しました。
 美術館では、グループ別でガイドツアーに参加し、古代芸術やアメリカ・ヨーロッパ芸術などのコーナーを回りました。モネ、ミレー、ルノワールの作品など教科書でしか見たことのない名画を見て、生徒たちは感激の声をあげていました。天心園などボストンと日本との深い関わりについても学ぶ機会となりました。
 日本総領事館はFRB連銀ビルの中に位置し、セキュリティチェックを受けてから館内に入りました。山内様より、領事館での業務内容・日本のプロモーション活動・旧任地(アイルランド・ニューギニア)でのご経験などをお話いただきました。外交官や国際機関での仕事に興味をもっている生徒もいて、多くの質問が出ました。
 
アメリカ研修日記 6 2017.3.18
 17日は、ボストン南部にある公立高校、Sharon High School を訪問しました(写真左上)。
 最初にグループ別でプレゼンテーションを行いました(写真右上)。生徒たちは最初は緊張していましたが、現地の高校生たちの反応が良く、時に笑いをとるなどして、堂々と日本文化や学校生活について紹介をしていました。クイズや折り紙などの実演をまじえての発表が特に好評でした。
 その後、生徒はbuddy とペアになって、世界史や数学、英語などの授業に参加しました(写真左下)。同じ年頃の生徒たちが真剣に授業に取り組んでいる様子に刺激を受けている様子でした。内容はよくわからなかったものの、アメリカの高校の授業に参加したことは貴重な経験になりました。静かな日本の授業と違い、生徒たちが我先に発言する様子を見て、驚いている生徒も多かったようです。
 夜は、ハーバード大生のリードで、グループ別にこれまでの研修内容を振り返るリフレクション活動を行いました(写真右下)。2時間にわたる話し合いでしたが、生徒たちはこの研修で学んだことや目標の達成状況などについて英語で一生懸命話をしていました。研修後半になって、英語での発言に積極的になる生徒が増えてきていて、コーディネーターからお褒めの言葉をいただきました。
 
アメリカ研修日記 7 2017.3.21
 18日は、ボストン市内自由散策を行いました。現地大学生のコーディネーターが各グループについて、生徒たちは事前の予定に従って散策を楽しみました。夜は、ハーバード大生の指導のもとに、明日のスピーチプレゼンテーションに向けての準備をしました(写真)。
 研修最終日の19日は、午前に、先日の大雪で順延となったMITでの研修を行い、キャンパスツアーに参加しました。今回のガイドは、MITで学ぶ日本人の大学院生や研究者で、大学の案内だけでなく、研究内容やキャリアについてもお話をしてもらいました。歴史的な建物が立ち並ぶこれまで見学した大学と違い、最先端の研究所の趣が強いMITのキャンパスを回って、生徒たちは新たな知的刺激を受けていたようです。
 午後は、これまでの研修のリフレクションをもとに、生徒全員がスピーチプレゼンテーションを行いました。今回の研修で学んだことや今後の決意などについて、各自が思うところを英語でスピーチ発表しました。自信をもって堂々と英語を話している様子が、事前研修の時とは全く違っていて、とても印象的でした。この研修を通じて、英語学習だけでなく全ての面で積極的に物事に取り組むことの大切さがわかったという声が多く、動機付けを高めるというこの研修の目的は達成されたのではないかと思いました。
 生徒は非常に元気です。ホームシックどころか、このままアメリカで研修を続けたいとか、将来必ずボストンにもどってくるとか、力強く語っています。これも、今回の研修の成果といえるかもしれません。
                                     (報告 加藤教諭・荒山教諭)
 
球春到来!! 硬式野球部岡山・高知遠征 2017.3.21
 19日(日)に甲子園で選抜大会が開幕し、今年も球春が到来しました。
 本校硬式野球部はこの3連休に岡山・高知遠征を行い、高知商業、尽誠学園、玉野光南、岡山城東といった甲子園出場経験のある強豪校と練習試合を行いました。(写真は高知商業との試合の様子。於高知商グラウンド)
 残念ながら勝利することはできませんでしたが、普段の練習では得られない様々なことを学ぶことができ、春・夏の大会に向けて貴重な経験となりました。
 頑張れ、水戸一高硬式野球部!!
 
アメリカ研修日記 8 2017.3.23
 研修最終日のMIT(マサチューセッツ工科大学)キャンパスツアー(写真左上・右上)と最終プレゼンテーション(写真左下)の様子です。全ての研修を終え、コーディネーターから授与された修了書を手にする皆さんは、実に晴れ晴れとした表情をしています(写真右下)。
 
第41回水戸一高吹奏楽団定期演奏会 2017.3.27
 25日(土)、県民文化センター大ホールで、恒例の水戸一高吹奏楽団定期演奏会が開催されました。 
  ヴァンデルロースト「アルセナール」で華やかに幕を開けた(写真左上)第1部は、ボロディン「ポーロヴェッツ人の踊り」、OBによるグレインシャー「リンカシャーの花束より」の重厚な演奏と続きました。
 第2部は生徒の指揮によるステージで、「レイダーズ・マーチ」(写真右上)、「SEKAINOOWARIコレクション」(写真左下)など、おなじみの曲と趣向をこらしたパフォーマンスで観客を楽しませてくれました。
 最後の第3部では、40分を超える大曲のバーンズ「第三交響曲」を見事に演奏し、大きな喝采のうちにコンサートの幕を閉じました。
 演奏会には、今年も主将の馬場君、マネージャーの折橋さん(写真右下)をはじめとする硬式野球部の部員がかけつけ、熱い拍手を送っていました。
 
『鶴瓶の家族に乾杯』(4月3日放送)に本校が登場します 2017.3.31
 4月3日(月)午後7時30分から放送予定のNHK『鶴瓶の家族に乾杯 水戸市』に、本校が登場します。
 過日、水戸黄門に関連する場所を探していた鶴瓶さんが本校を訪れ、撮影が行われました。3月13日に放送された番組後の予告編で、本校で撮影した場面が流れました。1月の『ブラタモリ』に続くNHK人気番組への登場です。
 皆さん、お楽しみに。
 
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